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  • 【仕事を早くこなすコツ】完璧主義はNG!効率UPのための工夫とマインド

    【仕事を早くこなすコツ】完璧主義はNG!効率UPのための工夫とマインド

    『毎日一生懸命働いているけど残業ばっかりなんだよな…』

    『仕事の効率を上げるためにはどうすればいいのかな』

    皆様は毎日それなりに一生懸命仕事をこなしていると思います。

    しかし、なかなか効率的に業務をこなしていけないという人はたくさんいると思います。

    私はほぼ事務未経験で30歳で転職し、数年後には総務経理の部門長を任せられるまでになりました。

    今日はそんな私が業務を早くこなすためにどのように仕事を進めていたかを書いていきたいと思います。

    私のこなしていた業務

    私が働いていた会社は年中人手不足で、さらに仕事ができる人には容赦なく次から次へと業務が振られるような会社でした。

    出世欲の強かった私はなんとか期待に応えられるように、与えられた仕事を滞りなく終わらせることに必死でした。

    ざっと私がこなしていた仕事は、採用を始めとする総務業務、子会社の経理処理及び税理士対応、社内システムの導入、保険部門の部門長、新規プロジェクトの事務スキーム構築、既存客への送金業務etc…

    それぞれ内容が異なっていたため、業務ごとに頭を切り替えるのが本当に大変でした。

    ただこれだけの業務をこなしていましたが、ミスは少なく上司からの信頼は厚かったと自負しております。

    新たな業務を振られた場合

    突如として新たな業務を振られる場合ってありますよね。

    日々業務を一生懸命こなしているのに、更に業務が増えると気が滅入ってしまう人もいるんじゃないでしょうか。

    では既存の業務をこなしつつ、新たな業務をどう進めるればいいのでしょうか。

    とりあえずやってみる

    新たに業務を割り振られた際に、実際どのように考えるでしょうか。

    『うわー、めんどい業務が増えたなぁ。でも既存の業務もあるし、とりあえず後回しにしちゃえ。』

    ネガティブに捉えてしまうと、上記のような考えになってしまう人が多いのではないでしょうか。

    ポジティブに考えると、『今まで経験したことがない業務だから、自分が成長できるチャンスだ!』なんてことになると思うのですが、私はそこまでポジティブに考えたことはなかったです。

    私は『いやー、また業務増えたよ。既存の業務もあるし、新しい業務をさっさと終わらそう』って考えてました。

    実際早かれ遅かれ業務を終わらせないといけないのは変わらないので、少しでも早く手がけることがおすすめです。

    実際に手をつけたら半分終わったもの同然です。最初のとっかかりが大切なんですよね。

    いきなり100%のものを作らない

    人は誰しも仕事を任せられたら、100%の内容で上司に提出したいものですよね。

    しかしながら、そんなのはほぼ不可能です。その上司が承認してくれたとしても、更に上の上司の承認がもらえるかもわかりません。

    私なんて社長から承認もらっても経理部から不承認になったこともありますからね(笑)

    つまりは、自分が如何に完璧だと思った資料を完成させても、見る人によって評価は全く違ってくるのです。

    実際同じ人でも虫の居所によって結果が変わってくることもありますしね。そこらへんはいくら考えても答えなんて出てきません。

    それであるならば70%の完成度でも、まずは一度上司に見せておくことが大切です。

    もしかするとそもそも全く上司の意図していないものを作っている可能性もありますからね。

    軌道修正は早めに行っておいたほうが、その後のリカバリーも早くできます。

    指摘された事項に対しては100%に近い形で

    上司に見せて、ダメだしされたところは100%の形で修正して持っていきましょう。

    私は立場上、部下からの資料を承認することも多かったですが、上司として自分が指摘したところが意図したように修正されていなかったら、とてもがっかりします。

    まあ、私の伝え方が悪かったのかなと反省もしますけど。逆に自分の意図以上のものを作って来た場合には、感動すら覚えます。

    上司として公平に部下には接するように努力はしていますが、やはりそういう部下の方が仕事を教えていて気持ちがいいものです。

    単純作業を早く行うコツ

    単純作業って頭はそんなに使うことはないんですけど、量が多いとそれだけで多くの時間を消費してしまいますよね。

    私の会社でもけっこうな量の単純作業があり、内容としては封詰め作業や資料綴り、入力内容のチェックなどです。

    なるべく手を動かさない

    単純作業を早くするコツとしては、なんといってもなるべく手を動かす範囲を狭めることです。特に封詰めなどは机の上のポジションが重要になってきます。

    封筒を表向きで置くのか裏で置くのかでも全く効率が違ってきます。

    また、封筒に入れる紙を折る時でも、1枚ずつ折るのか、5枚くらいまとめて折るのかでもだいぶ変わってきます。

    チェック作業は同じところを一気に行う

    例えば契約情報をシステムにいれた時にチェックを行うとします。その際に、一契約一契約を順番にまんべんなくチェックするのはとても非効率です。

    人の脳は、同じところを繰り返しチェックしたほうがミスを発見しやすくできています。

    例えば、氏名なら氏名だけ、住所なら住所だけ、金額なら金額だけというふうにチェックしていきます。

    まんべんなく一気に見ていると、判断材料が増えて、集中力の低下にも結びつきます。

    一項目ずつチェックをしていくと、判断材料が一気に減るため、結果的に作業時間も短縮することができます。

    仕事中のマインド

    私は仕事中にそれほどモチベーションが高いわけではないですが、常に疑問を持って業務をこなしています。

    仕事は最初どうしても形から教わることが多いと思いますが、私は教えられて一人でやる際に、常に理屈を考えつつ、今の方法が最善なのかを考えてきました。

    そして、自分が考えた方法の方が優れていると思ったら、すぐに改善の提案を上司にしていました。

    却下される場合もありますが、決して無駄ではなく、必死に考えた末にだした提案だったので、業務の理解度も格段と上がっています。

    どうしてもデスクワークだと変化を嫌う傾向の人が多いように感じます。

    確かに今まで慣れ親しんだものを変えるのには抵抗があると思います。しかし、変化は更に良い効率をもたらしてくれることも多々あります

    一時に苦労でその後の効率を手に入れられるなら、それに越したことはありません。

    それは難しく考える必要はなく、簡単なところからでいいんです。

    また、部下を抱える上司の人には、部下の提案を真摯に受け入れる柔軟さが必要です。

    頭ごなしに否定していては、一向に職場環境は改善されません。

    たとえ拙い提案であったとしても、しっかりいい部分は認めるようにしましょう。

    一気に業務効率が上がるに越したことはありませんが、それはなかなか難易度が高いものです。

    初めは少しずつ、残業を10分減らすでもいいんです。

    小さい改善を積み重ねていけば、必ず効率はあがります。少しでも業務効率の改善を心がけて働いてみましょう。

    おわりに

    以上、業務を早くこなすためのコツを書いてみました。

    それぞれ環境の違いはあるとは思いますが、少しでもヒントにしてもらえれば幸いです。

    ノー残業を目指して、プライベートも充実させちゃいましょう!

  • 【デスクワークの業務効率アップ!】スタンディングデスクの効果とは

    【デスクワークの業務効率アップ!】スタンディングデスクの効果とは

    『座りっぱなしのデスクワークって肩にも腰にも負担がかかるけどどうにかならないかな…』

    『最近話題になっているスタンディングデスクって実際どうなの?』

    今日はデスクワーカーの皆様が少しでも快適にデスクワークライフを送れるように、スタンディングデスクの有用性について書いていきたいと思います。

    「座り過ぎ」のリスク

    多くのデスクワーカーの方々は日々デスクワークを行う中で、長時間座りっぱなしになってしまっていますよね。

    座っているのは立っている時よりも楽に感じるかもしれませんが、実はあまり体に良くありません。

    実は座り過ぎは、肥満・糖尿病・癌・認知症などの危険性が高くなるとWHOから発表されています。

    また、元々日本人は他国の人と比べても、平均的に座る時間が2時間程度も長いなんて報告もあります。

    また、座っているときは立っている時よりも腰に1.4倍くらいの負担がかかっています。

    そりゃ長時間座っていると、腰痛にもなってしまいますよね。

    というわけで、そういったデスクワーク中に長時間座ってしまうというリスクを抑えるためにオススメしたいのが、スタンディングデスクです。

    なかなか職場環境によって導入は難しいかもしれませんが(私の職場もごく一般的なデスクです)、自宅で取り入れるだけでも違ってきます。

    私も家ではスタンディングデスクで読書したりしています。

    さらに読書する際は、某メンタリストを真似してステッパーも利用しています。

    実感として最初はステッパーに意識が持って行かれていましたが、慣れたら快適に読書できるようになりました。

    運動不足の解消にもなりますので、ステッパーの利用もおすすめです。

    スタンディングデスクを使うメリット

    スタンディングデスクは立ったままパソコン操作や事務処理ができるデスクのことを言います。

    最近は導入している企業は増えてきています。google・楽天などでも取り入れらているという話もありくらいです。

    私が会社の研修を受けた研修元の企業でも導入しており、そこの社員さんからも好評の声を聞きました。

    良い姿勢を保てる

    座っているとどうしても気づかないうちに猫背になってしまったり、前かがみになってしまったり、足を組んでしまったりしてしまいますよね。

    それが原因で肩こりや腰痛になってしまったりします。

    しかし、スタンディングデスクは立ったまま作業が出来るため、座っているよりは良い姿勢を保ちやすいです。

    集中力があがる

    座ってダラダラ作業をしているよりも、立ちながらメリハリをつけて業務をしている方が、確実に集中力が増します

    また、立っているので眠くなりにくいです。封詰め等の単純作業をする場合は、立って行う方がスピードも上がって、業務効率があがります。

    実際私の会社は普通のデスクを使っていますが、私は単純作業を行う際は立って作業にあたります。会社の誰よりも、こういった単純作業は早い自信があります。

    ただ、普通の机なので腰が痛くなるため、やはりスタンディングデスクで行うべきだとは思います。

    運動の効果があり体に良い

    運動不足のデスクワーカーの方には座って仕事をするよりも立って仕事する方が、少なからず運動効果があり消費カロリーも増えます。

    また、座っている時よりも血流がよくなるため、健康にも良いです。

    私は余裕があるときはつま先立ちをしたりして、ふくらはぎを鍛えたりもしています。

    仕事しながら軽い筋トレができちゃうなんて、素敵ですよね!

    スタンディングデスクを使う際の注意点

    メリットが多いスタンディングデスクですが、やはり注意点もあります。

    下記の事項に気をければ、さらにスタンディングデスクを有効的に活用できると思います。

    長時間立っていると疲れる

    長時間立っているとやっぱり疲れてきますし、慣れない頃は短時間でも疲れを感じると思います。

    そんなときは座って休憩しましょう。そもそも効率よく休憩を取ることも集中力を長引かせるコツです。

    スタンディングデスクを利用し続けていば、徐々に疲労を感じない時間が増えてきます。

    姿勢が悪いと体に負担がかかる

    立っていれば自然と良い姿勢になっているとは限りません。片足重心で立っていたり、机の高さが合っていなかったら、猫背になってしまったりもあります。

    足や腰に痛みを感じることもあります。

    そういった場合はデスクを丁度いい高さに調整したり、足元にマット引いたりして、快適な環境を作っちゃいましょう。

    スタンディングデスクの種類

    では、スタンディングデスクってどんな種類があるかを書いていきたいと思います。

    用途や金額もそれぞれなので、自分にあったタイプを選んでみましょう。

    固定タイプ

    高さが調整できない固定タイプです。

    最初から自分にあった高さのものを選ばないといけないのがデメリットです。

    値段は比較的安価に買うことができます。

    昇降タイプ

    高さが調整できるタイプです。

    用途に合わせて高さを上げ下げできるので便利です。

    ネジ式のものや電動式のものがあります。

    電動式はけっこうなお値段です。

    高いものだと軽く10万円を超えるものもあります。

    ちなみに私はそんな余裕がないので、現在は固定タイプのものを使用しています。

    卓上タイプ

    机の上に置いて使うタイプです。

    現在の机を利用しながら、スタンディングデスクにできるため、便利です。

    値段も安いものであれば1万円前後で買うことができます。

    おわりに

    以上スタンディングデスクについて書いてみました。

    冒頭にも書きましたが、会社環境次第では導入が難しい方もいらっしゃると思います。

    そういった方でも休憩等を挟んで、少しでも長時間座り続けることを避けてみてください。

    私のように家でスタンディングデスクを導入するでも効果はあります。

    健康な毎日を送り、楽しいデスクワークライフを送りましょう!

  • 【最強の休憩】「コーヒーナップ」で睡眠負債返済も!その効果と注意点

    【最強の休憩】「コーヒーナップ」で睡眠負債返済も!その効果と注意点

    『忙しいデスクワークの合間に効率の良い休憩が取れたらな』

    会社を縁の下から支えているデスクワーカーの皆さまの中には、こんなことを思っている方は大勢いらっしゃるのではないでしょうか。

    デスクワークって常に頭を使って業務を行うため、昼頃には疲労を感じているってことが結構ありますよね。

    私自身も昼ころには疲れが出てきて、午後からは業務効率が下がりがちです。

    そんなデスクワーカーの皆様にオススメなのが、昼の休憩時間で手軽に実践できる『コーヒーナップ』です。

    ナップとは英語で昼寝という意味があります。

    その言葉のとおり、コーヒーを飲んで昼寝をしようというものです。

    こんな簡単なことで集中力も回復し、眠気も覚めて、午後からまた仕事をバリバリこなせてしまうんです。

    人間の生活の土台は睡眠ですので、この睡眠をうまく活用して、効率よく業務をこなしていきましょう。

     

    コーヒーナップとは

    デスクで寝てる人

    コーヒーナップとはざっくり言うと、コーヒーを飲んだあとに昼寝するというものです。

    コーヒーに含まれているカフェインの効能を利用して、寝起きが非常にスッキリします。

    集中力・注意力を回復してくれる最高のお昼寝テクニックです。

    効果的な時間

    昼寝の時間は15分~20分程度が良いです。これだけで夜の睡眠の3時間に匹敵するとも言われています。

    ちなみにこれ以上の睡眠をとってしまうと逆に集中力が落ち、注意力も散漫になってしまいます。

    カフェインの効能

    人は起きている間に、脳内にアデノシンという物質が蓄積されていきます。

    このアデノシンという物質は、脳を覚醒させるヒスタミンの放出を防ぐ効果があります。

    脳を覚醒させるヒスタミンが放出されなくなると、自然と眠気が襲ってくる状態になります。

    カフェインはこのアデノシンのヒスタミンの放出を抑える最初のステップを妨害するという効果があるのです。

    カフェインの効果が現れる時間

    カフェインは腸から吸収されて、血液に運ばれて脳に到達します。

    そこまでの時間がおよそ20分と言われています。

    20分の昼寝を終える頃にちょうどカフェインが脳に到達するので、タイミング的にぴったりになるのです。

    昼寝は熟睡しなくてもOK

    みなさまの中には寝つきが悪い方もいらっしゃいますよね。寝つきが悪くて、熟睡する前に20分経ってしまうなんてこともあるかと思います。

    でも、心配しなくても大丈夫です。目を閉じ、ゆっくり呼吸する状態でも効果はあります。

    かくいう私も寝つきが悪い方で、休憩中とはいえ、会社で熟睡することは不可能なので、熟睡したことはありませんが、効果はしっかりと出ています。

     

    コーヒーナップのメリット

    では、更にコーヒーナップを実践したくなるように、メリットを書いていきたいと思います。

    手軽さ

    第一になんといっても手軽さでしょう。コーヒーを飲んで昼寝するだけで、集中力や注意力が回復するのですから。これだけのことで業務効率があがるのです。

    私はコーヒーも手軽に用意したいので、インスタントコーヒーで実践しています。

    コーヒー以外でもOK

    中にはコーヒーが苦手な方もいらっしゃると思います。でもご安心ください。カフェインが入っていれば同様の効果を得ることができます。

    以下、コーヒー以外でおすすめの飲み物です。

    • 玉露緑茶
    • 烏龍茶
    • 紅茶
    • 煎茶

    飲み物以外でもカフェインタブレットでも代用可能です。

    なんといっても効果が高い

    昼寝と組み合わせで『起き抜けに顔を洗う』というものと『強い光を浴びる』というのも、効果を増やす効果があるのですが、コーヒーと組み合わせるのが一番効果が高いというテストもあります。

    睡眠負債の返済

    睡眠負債という言葉を聞いたことがあるでしょうか。

    睡眠負債とは日々の睡眠不足が着実に積み重なっていく状態をいいます。

    日本人の平均睡眠は各国と比べても低く、日々睡眠負債が増えて言っている状態です。

    この積み重なった睡眠負債は休日にまとめて寝たからといって返せるものではありません。

    日々睡眠時間をしっかり確保して、少しずつ返していくしかないんです。

    コーヒーナップを行うことで、この睡眠負債を少しずつ返していきましょう。

     

    コーヒーナップの注意点

    どんないいことであっても、注意点はつきものです。

    以下コーヒーナップを行うにあたっての注意点をまとめてみました。

    15時以降には行わない

    大抵の方は12時から昼休憩に入ることが多いと思いますが、中には忙しいとか交代制とかで休憩時間が遅くなる方もいらっしゃるかと思います。

    しかし、コーヒーナップを行うにあたって、15時以降に行うことはオススメできません。

    何故なら、夜の睡眠に影響を与えてしまうからです。

    かえって睡眠不足を起こしてしまうことのないように気をつけましょう。

    なんだかんだで夜の睡眠をしっかり取ることが大切ですからね。

    ちなみに私はカフェインの影響を受けやすいので、顕著に夜眠れなくなります…

    カフェインの摂り過ぎに注意

    カフェインは体に良いとされながらも、やはり適量というものは存在します。

    個人の体重によっても適量は変わってきますが、昼寝前にはだいたい100mgのカフェインを摂取すると脳の認知機能が高まると言われています。

    ちなみに1日では3~4杯のコーヒーが適量と言われています。

    コーヒーナップまとめ

    コーヒーナップのポイントは大きくまとめて3点。

    この3つのポイントを抑えて行って行きましょう。

    • 昼寝前に100mgのカフェインを摂るようにする。
    • 昼寝の時間は20分間。これ以上になると逆効果。
    • 15時以降は夜の睡眠に影響が出るので、行わない。

    以上、コーヒーナップの魅力について書いてみました。

    こんな手軽なことで業務効率がアップするので、是非試してみてください。素晴らしいデスクワーカーライフを送りましょう。

    ちなみに営業の方にももちろんおすすめです。私自身営業の仕事をしているときにも実践していました。

    頭がすっきりするので、お客様のとの会話も弾みますし、表情も豊かになるので、相手に好印象を与えられます。